ぶっちゃけ最近やる気が落ち込んでいます。

わた氏だぁー。

みなさんこんにチワワ

・・・チワワ。

やる気のなさが文章に現れてしまっていて危機を感じた私。
とりあえずモチベーション上げなきゃ!
ってことでお絵かき。



うーん・・・チワワ。

うふ・・・うふふふ。


あ、そうそう、更新止まっちゃってる粘土工作の話。
出来上がったらまとめて更新しようかなーーなんて。
一応進めてはいますよ?
最近腕が折れました。次はその腕の修正です。

あれです、きっといろんなやる気がでないのは

七月病ですね!

知ってます?七月病。
私は知りません。
でもたぶんあるんですよ、七月病。

七夕を前にしてやる気をなくすあれ。

七夕といえば私、もうすぐ誕生日だね。
昔にあった

『誕生日を迎える度に♪何を祝うのかがずっと謎だった♪
見えなくなってしまったものは♪二度と帰らないと知ったとき♪
歳をとることに後悔と♪1日が過ぎていく恐怖を感じた♪』

って曲の歌詞がグサグサと刺さる刺さる。
おさる。
・・・チワワ。

な・に・は・と・も・あ・れ!

今日は2度目の更新だね!やったね!

と・は・い・え!

絵を描いたってだけで、特に語ることもないよ!

ないなら作ればいい!!
ってことですね。

雑談はじめちゃいましょう!!
何の話ってあれの話しましょう。
私が、最後に感動した漫画。

私、中学生の後半あたりからあんまり漫画読まなくなったんですよね。
そんな私の心を動かした漫画があったのでその漫画の紹介でも。

名を

『ヨコハマ買い出し紀行』

という。

ぶっちゃけます。

 面 白 い 漫 画 で は あ り ま せ ん !

しかし、これほどまでに不思議な気持ちにさせてくれる漫画は他になかったですね。
そもそも、面白さを追求した漫画ではないのだろうと読んでいて思わされました。
流行らないカフェの店番を任されたロボットの女性『アルファさん』が周りの時間の流れおいていかれる話。
しかし作中でそのことを明確に描きつつもアルファさんも実はしっかりと成長しているということを読者に感じさせるお話。
寂しく、切なく、爽やかで、なにか考えさせられるお話。
全巻読み終わった後、ぽっかり心に穴が空きます。
いい気分でもあり、悪い気分でもあります。

紹介すると言いつつも、語るような漫画じゃなかったです、ごめんなさい。
読んでください。この一言につきます。

ああ、思い出したらなんか鬱になる。
あの漫画、今になってまた読み返してみたら全然印象違うんだろうなぁ・・・
きっと、集めた当時中学生だった私には早すぎた漫画だったと思います。
でも、今あの漫画読んだら本当に心が折れちゃうと思います。
きっと、泣きます。

あ、語りたいことあった。

この漫画、夕方や夜の描写が秀逸すぎます。
読んでいると匂いや風を感じます、いや、ほんとに。
絵が上手な漫画は腐るほどあるかもしれませんけど、これほどまでに引き込まれる絵はなかなかないですよ。
気になるなら買いです。

さー、嫌なこと言っていいですか?

もうすぐ、日曜日もおわりですね☆

明日からまた一週間頑張りましょう!
いや、頑張りすぎないように乗り切りましょう!

それでは、残り四分の1日ほどですが、良い休日を!

今後ともノアのはこぶねをよろしくお願いします。



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ジャガイモの皮を剥くと二周りほどサイズが縮みます!

わた氏です!!

皆さん今晩は!
今日は、私の秘密を1つ話します。
その秘密とは、私の描く『絵』についてです!

なにを隠していたかって?

そう焦らない焦らない。
皆さん、毎回私の絵を見て気づくことってありません?
毎回疑問に思われていません?

そう

『なぜ、タマがいないのだろうか』

と。

おかしいですよね!だってタマ!この作品のメインヒロインなんですよ!?
そんなタマが絵に現れない理由、私の秘密・・・はい、わたくし

  獣  が  描  け  ま  せ  ん  !  !

そうです、私、獣が描けないんです!
いや、言ってしまえば人も建物もまともに描けてないんですけども・・・

てことで!今夜!私!思い切って!

イノシシを描きました!!

へいどうぞ!!↓



・・・

・・・・・・

・・・・・・・・・え?限界ですけどなにか?(´ε` )
え?イノシシですよ!何言ってんですか!どっからどうみてもイノシシでしょう!?

・・・うん、ごめん、わかってた。
これ、獣ですらないよね。

というわけです、私の絵にいつもタマがいない理由は単に描けなかったからなんです。
あのもふもふ感がでない。
あの、動物らしいシルエットが描けない。
そもそも、遠近法とかしらない。獣の身体の構造とか想像したこともない。

うーん、だめだよね、一応タマをメインヒロインに置いてる以上はさっさと描けなきゃいけないねぇ・・・うん。

獣、気が向いたら練習しますよ。


あ、そう。
今回一番伝えたかったこと。

私!絵が下手です!
てことで!皆さんのからの絵!
(未だに)心よりお待ちしております!!描いて!私の代わりに!描いてください!お願いします!!








・・・ふぅ、熱くなっちまったぜ。
ここは日本の赤道さね。

とりあえずです、お絵描きしていただけたら嬉しいです、コメント欄にお絵描きの報告が入るの、心待ちにしてるよ!


よし!寝る!お休みなさい!

今後ともノアのはこぶねをよろしくお願いします!!




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おだてられると木に登ります

豚です!!



















嘘です!!

わた氏だ!

皆さんこんばんは!
いつでも心に太陽を!
てことでやっぱりこんにちは!


挨拶なんて

 ど う で も い い 

さぁーて、暇なら私と戯れていってくださいな?
忙しいならちょっと戯れていってね。

みなさんと戯れるために、私、戯れにお絵かきしてたんですよ、後で画像上げるから見てくださいね!












と、見せかけて迅速に画像up!
私の辞書に後でなどという言葉は存在しない。

ごらんの通りです

タマです

獣です

下手くそです

コトちゃんはおまけです

手に持ってるのはお弁当に入ってるあれです
・・・コトちゃんも、お弁当のあれもデカすぎた気がする・・・
気がするってか、普通にデカすぎた。
コトちゃん、私のイメージでは13センチくらいだったんだけど、この絵だと50センチくらいあるよね・・・
作中でティアの手のひらに乗ってたってことを考えるとこの半分ぐらいのサイズでも良かったかも・・・

まぁ、その辺は私の画力不足ってことで大目に見て欲しいです。

問題は我が作が誇るメインヒロインです。
タマです。

絵に描いても可愛さが伝わらない・・・!?

画力不足ですね。























ぉ      あぁあああ
お      あ   ああ
おおおおああああ    あ
            あ
            あ
       ああああああ
       あ
       ああっっっ!!!

だれか!代わりに描いてください!
絵が上手くかけねえええええんすよおおおおおお!!!



ふぅ、どうやったら絵って上達するんですかね?
あれか?毎回さらさらっとテキトーに描いてるから上達しないのか?
一枚一枚、一線一点集中して描けば上達するのかな?

まぁ、あれですね、また暇があったら練習します。

・・・します。


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こっちの獣祭りの続き



豚もおだてりゃ木に登る。

じゃあ……私は?



登ります!!
こんばんは!

わた氏こと、未定です!!

いい加減どっちがホントのハンドルネームなのかわからなくなってきましたわた氏、未定です!!

そもそも……『未定』ってハンドルネームじゃなくて、説明じゃね?(´・_・`)


まぁいいや、そんなことより開き直りたいです。

開き直ります!!聞いてください!



いうてもさ、絵って『記号』やん?

開き直っちゃった☆(テヘレロ)



だってよー、絵とかかけねえけどよー、あれだろう?
そうだろう?

説明始める前に同意を求めたのはどうかとおもう、私自身。ごめんなさい。

で、書いたとおりですよ!

絵って、記号でしょ?!
見たときに何が書いてあるかが重要なんでしょう!?そうでしょう!?
だったらさぁ!!丁寧で綺麗に書いてあるからなんなのさ!!
どうなのさ!!
……え、どうなの……?(´・_・`)

えー、あれです、教科書ってさ、すごい綺麗な字で、すごく整理されてるじゃない?
でもさ、見てて楽しい?

え?!楽しい!?

ごめん……(´・_・`)


でも私は楽しくないです、はい、だからみんなも楽しくないです。(結局ごり押し)

ですから、下手な絵でも見てる人がわくわくする絵を、、、ね?



………うん、ワクワクっていうより、ドキドキ……ビクビク……

下手ですね!☆

でも、何描きたいかわかりますよね?
ね?わかりますよね??
わかるなら記号として機能してるんで私はそれで充分です!!
あとはその記号が意味するところから何を感じるか!でしょ!?

えー……つまり。




絵、下手でごめんなさいm(_ _)mm(_ _)mm(_ _)m


だれかー、かいてー

あ、そうそう、今日はもう一枚描いたの!



……うーん……チワワ。

ごめんなさい。練習します。

今日は寝るけどね。


みなさんからの絵、まだ、待ってますよ?(^_^;)


今後とも、ノアのはこぶねをよろしくお願いします!











あ、そうだ、私の絵なんかより大事な話!!

みなさん、たくさんのコメント!拍手!本当にありがとうございます!!

私、頑張ります!!
いえ、みなさんのおかげで頑張れます!!

今後もよろしくお願いしますね、私の大事な読者様達!大好きです!(*´▽`*)


ノアのはこぶね 176

に、挿し絵を入れました。


興味のある方はどうぞ、

ノアのはこぶね 176

をご覧になってください。


………あ、塩の絵に蓋するの忘れてた(´・_・`)




ただの落書きすぎて色鉛筆までもいかなかったorz

眠くなってきたので寝ますー

実は明日も出ないとならんのです(´・_・`)

おやすみなさい。


こんばんは。
色鉛筆を使えない猛者こと

未定です。


個人的には落書きなんかより早くリク絵を完成させたいのですが、いかんせん、画力とイメージが追いつきませんorz

そんな残念な気持ちが今夜の絵には現れてる気がします。

難しいなぁ……絵。

精進します、でも、今日は寝ます、おやすみなさい(´・_・`)



私の書いているお話に出てくる人のイメージで、最も描くのが難しいのはユウなのです。

一見シンプルで滅茶苦茶簡単そうにみえる彼、実はすごくシビアなんですよ!

各パーツがざっくりしている上に印象が強いものばかりなので、パーツのサイズ、位置、角度がほんのちょっと変わるだけで印象が恐ろしく変わります、しかもシンプルでざっくりしているがゆえにゆがみが恐ろしく出やすいです。



間違いなく世界でもっともユウを描いてる私が言うのできっとまちがいない、彼は本当に難しいです。

嘘だと思ったら、騙されたと思って描いてみてくださいな、ティアの十倍ぐらい難しいはずです(^^;)

何でしょうね、目もちょっと特殊なパーツの数々を使っていますので、とにかく難しいです、焦点が合ってないような目になったり、とたんに幼くなったり、生気が感じられないような顔になったりと(´・_・`)

練習しますよーっと(´▽`)ノ

───

という記事を、朝の六時頃に私は描いていたらしい。

下書きとして残っていました。

全然おぼえてないのですけど(^^;)

ユウを描いてた時には首が落ちそうなくらいうとうとしてたのは覚えてるんですけど、どうもその後の記憶がない……(´・_・`)
五時半ごろにお絵かきをやめたのはなんとなく……覚えてるかな?

しかもwwwwユウだけ極端に雑wwwwww


あー

眠いです、よく覚えてないけどせっかく記事として出来てたし、一応上げときますね(^_^;)



お話を、文にこだわって書いてばかりいると時々キャライメージがすっぽりと抜け落ちます。

今日は変にひねった絵は描かないで、ストレートにイメージを重視!

ティア、あたまでっかちになった!
練習不足。





今日も終わり。
明日もがんばりましょう!(´・_・`)



なにこれ……(・ω・`)
さらさらーっとシャーペンで下がきーして、ペンでこりこりーってなぞって、消しゴムでごしごしーしたんやけど……



なんか、色々とめちゃくちゃだねー…(´・_・`)


絵って難しいよね☆


以上、ここでくしゃくしゃにしてぶんなげました!
デッサンから出直してくる必要がありそうね(*´ー`*)



なにげなくさらさらかいてたキャラクター……
ふと思ったけど、キャラクターはキャッチーでなきゃならないよね。

忍空?でしたか?
そんな漫画があって、主人公に風助?って人いたじゃない?
アレがいい例だと思うのです。

かなーりかなーり昔の話、きっと私が物心つく前の話、漠然とした記憶が残っているのです。
父の運転する車の後部座席で、一つの人形で遊ぶ私、たぶん、UFOキャッチャーの景品かなんかっぽかったと思う。
その人形のキャラクターこそ、例の風助?さんでした。
私は当時忍空?なんて知らなかった(今もよくわからない)し、ましてやたぶんアニメなんかも興味がなかったはず、年齢的に。
にもかかわらず、私はあの人形の顔を忘れられずにいました、ずっとずーーーっと。
そして私が高校生くらいのときでしょうか?中学生だったかな?
アニマックスってあるじゃないですか、あれで忍空のCM入ったとき
『あー!ぬいぐるみのキャラ!!』
ってなったぐらい、あのデザインは印象的でした。
一目みただけで『あっ!』となるキャラ、これ創作する上でかなり重要だと思います。
いい例がジャンプのマンガの主人公たちですね、みんな特徴的で、一目みたら『あー、あれのキャラクターだ、話は知らないけど』ってだいたいはなっちゃうすごさ。
てか……忍空もジャンプ……?(´・_・`)

ま、その辺はいいや。
キャッチーなキャラ、マンガならば絵をみて一発ですからね。
そこにきて小説はどうなんじゃいと、ね。
小説は、キャラクターを文章で説明しなくてはいけない。
私みたいに絵を描いていれば一発なんですが、本来ならば絵などを描かずとも、たとえば私に置き換えると、ノアのはこぶねを読んだ人に『みんな同じイメージのユウ』を刷り込みたいわけです。

はい、ほぼ不可能です(´▽`)ノ

いや、たとえばもう、何だ
『ユウの目は顔の縦の中心線をy軸、横の中心線をX軸として、顎のさきっちょからy方向に何ミリ、顎の開きの角度は~』
と説明していけば、可能性は零じゃないけどそんなの小説じゃないと思う。
いや、私は小説よまないからわからないけど、少なくとも私はそんな小説読みたくない。

だから妥協して
『タレ目で目つきがわるくてそばかす!眉毛太い!黒いローブを着てて、黒髪で、髪は坊主をそのまま自然にのばしっぱにしてみた感じ』
と、それだけで説明づけます!
キャラの説明は最低限で、かつわかりやすいのが重要かと。
しかしそれでも相手は文章。
それだけの説明だとイメージが大変…かも。

キャラのイメージは文章を読む上で重要。

最近思うのです。
顔も体も声もはっきりしないキャラがいきなり動き始めても想像が出来なくて、この時点で文章を相手にするときの楽しみ『想像する楽しみ』が七割ぐらい死ぬ気がするんです。
だから私はキャラクターをやたら増やしたり、増やすにしても一気に出したりはしません。
読者様の想像が追いつかないかもしれないから。
読んでてイライラするじゃないですか?まだ容姿もはっきりしてないキャラクターが、名前だけでばらばらばらばら出てきて、勝手に動いて、重要そうなことやってって……自身はまったくついていけないって…

あー、なんかこの辺語るのめんどくさくなってきた、要領得ないし。





話題変えます。(唐突)




最近私が文章を書くときに誇ってること。
について話そ?ね?話そ?うふふ( ´艸`)

そうですね、つい先日、私が書店で挫折した話覚えてます?
あれから落ち込んだり、励まされたり、またノアのはこぶね描いたりして、前向きに考えるようにしたんですよ。

『本を読まない』

これは、私の最大の武器だと!!((((*゜▽゜*))))

逆の発想やねん、本をほぼ全く読まない私の書く文、これを私自身が楽しめたとしましょう!
それは裏を返せば
『普段全然本を読まない人でも楽しめる文』
なのではないのでしょうか!?(´▽`)ノ

そう
『ものすっごく敷居の低い小説』
です!
どうせ私に高尚なもんなど書けやしません、書店で挫折してあきらめましたもん。
ならば、そんな高尚な文を書く人たちには絶対に真似できない文章を書いてやろうと!!
プライドもくそもありません!
馬鹿馬鹿しくみえても構いません!
『単純に面白いもの』
を追求してやろうと思いました!

本を読まない私が言うんですもの、間違いないです、本ってのは読むのにかなり高いハードルを超えなきゃなりません!
イメージも『難しそう』『堅い』『慣れない言葉に飽きるし疲れる』『めんどくさい』『漫画の方がはやい』
こんなんばっかりです。最っ低な私、文学の敵です!
いま、もしかしたら本読みさんの方は身勝手なこの私の文章を読んでお怒りになられるかもしれませんね、ごめんなさい。気を悪くしないでください。

でも、きっとそういう感覚が麻痺してしまうほどに本を読んだ、もしくは本が好きという方は、果たして上記の障害を取っ払った文章を直感で書けるのでしょうか?
いや、書けないことはないとは思うけど、きっとナチュラルに本を読まない私に比べたら書くのは難しいとおもいますよ?

ここに私の長所があったのです。
もちろん、最低限の勉強は必要だし、私には足りてないと思うのですが、私が書くべき『誰でも余裕で読み進められる文』を書くとき、経験値が邪魔になることだってあるかもしれないと思いました。


もう、いっそマンガくらい手軽に読める文章をかけたらなって思いました…






ここまで読んだ人……いないよね?
これ、独り言ですからね、全く読み手の事を考えずに、最近の私の『文章に対する考え』を述べ散らかしただけだし(^^;)

今日はもう寝よう。

また明日も軽い文章を書こう。


おやすみなさい。