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ちょっとしたお話をだらだらと書き続けているブログです。


いわゆる一次創作のお話。
面白い、つまらない、あれおかしくね?などなど、様々な感想、要望、誹謗中傷、雑談コメ、首を長くしてお待ちしてますよ。

イメージが大事!
ということで、質より量で雑絵量産中。
目の毒になる恐れもあります故、一応閲覧注意。

画面右手のチャット。
とりあえずなんか打ち込んでいただければとりあえずなんか反応示します。
よほど暇なら匿名でも名無しでも構いませんのでお試しあれ。

わりと頻繁に雑談も入りますよ!
リンクはフリーです、あなたのブログのリンク欄が少し寂しいと感じたらそっとここを入れておくといいことがあります。嘘です。
いや、いいことがあるのが嘘ってだけで、リンクフリーは本当です!

あらすじ

主1「旅に…でるか」

主2「まった。ついてくわ」

続きは本編にて。

本編を読むときは、カテゴリ欄よりどうぞ!(頑張って分けたため、強く推奨)



できる限りですけど毎日更新がんばりたいです!
基本は出先から帰ってきてからの更新になるので、更新時間は

平日
19~24時

土日祝
テキトー

になりそうです。

応援よろしくおねがいします!(*´▽`*)

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このブログはの続き

悪を滅ぼしたり、世界を救ったり、体に流れる英雄の血により最強覚醒をしたり、異性に囲まれてモテモテだったり、闇落ちして仲間に助けられたりなど、素敵でドラマティックな展開とは

悲しいほどに無縁な人たち。


ぷれぜんてぃっどばい のんちゃん 2014.10.12



ユウ・ラングレル

本作の主人公その1。
類い希なる剣の才能を持っていながら魔法に魅入ってまさかの魔法使いになったアレな男の子。
ティアとは幼なじみ。
黒っぽい見た目と、たれ目のくせに悪い目つきのせいでなにかとぶっきらぼうに見られたり、クールに見られたり、物事に無関心な風に見られがちだが、見た目通りなのはぶっきらぼうな点だけ。
時折目も当てられないほど残念な状況に陥る。
寒くても毛糸のパンツははかない。

ぷれぜんてぃっどばい のんちゃん 2014.10.5



ティア・アルノーティス

本作の主人公その2
類い希なる魔法の才能を持っていながら剣に魅入ってまさかの剣士になったアレな女の子。
ユウとは幼なじみ。
感情ゆたかでなにかとアレ。
たびたび「ずるいよ!私も○○したい!」とだだをこねるが、ノリでやっているだけで本人もなにがずるいのかはよくわかっていない。
時折目を逸らしたくなるほど残念な行動を起こす。
寒いと毛糸のパンツをはくが、剣士服がスカート状なため、いつもスパッツをはいているので安心。
が、肝心の毛糸のパンツはスパッツの上からはく。



タマ

本作のヒロイン。
なにかと可愛い年頃のウルウルフ(目が渇きにくく進化した狼)の女の子。
幼くとも語らぬ美学を心得ており、めったに吠えない。
ティアに群れの長が一撃で倒されて以来、なんとなくティアについてまわる。
ユウの魔法で変身して闘うみんなの憧れの魔女っ娘で、本人(?)いわく「あと二つの変身を残している」らしい。
寝ると時々はなちょうちん職人。
時折自分が可愛いということを自覚しているのではないのだろうかと思わせるほどのあざとさで次々にファンを増やし続けるが、当の本人(?)はそのことに関してはノーコメントである。
水着回ではお色気たっぷりのセクシーな水着姿を見せたが、普段は基本的に全裸。
変身中でも変身後でも全裸。
そして暑かろうと寒かろうと、毛糸だろうと絹だろうとパンツははかない強者。
ちなみに名前の由来は本編中に出てきた男性のタマジローさんから玉を取ってきてる、本当ならタマジローから玉を取って(女の子だから)『ジロー』という名前になるはずだったが、ティアの安定した残念な勘違いにより、晴れて『タマ』と名づけられた。
本編中にでてきた『コト』という妖精の女の子が

「あんな見た目でにゃんと鳴くかもしれない」

などと警戒していたが、実際の鳴き声は不明。



アルマ

本名
アルメリア・ミラピナクル。
本作のヒロインその2。幼女で白っぽくて人懐っこい、タマとキャラがかぶっている。
なにげにティアと同等以上の魔法の才能を持っているが、本人に自覚はない。
閉鎖的な集落で騙され、利用されつつ育ってきたところをティアに出会って勢いで連れ出される。
その過程でユウをお兄ちゃん、ティアをお姉ちゃんと呼ぶように矯正される。
水饅頭のような肌に異様に浮く丸ほっぺと、月色の銀髪、星明かりのような薄金の瞳が特徴、というと少しお洒落。
前髪は真っ直ぐ。少しお洒落。
控えめでやや子供らしさに欠ける性格をしているものの、やるときは大胆。それはもう大胆。
規模が小さいだけでわがままも言うには言う。
時代が時代なら『暇なときは暖かい縁側でお茶を啜れる生活が欲しい』とか言っちゃそうなぐらい望みの規模が小さいいい子。
寒いとティアに毛糸のパンツを勧められるが、チクチクするのであまりはきたいとは思っていない。が、どうせはくならティアとお揃いがいいと思っている節もある。
騒がしい2人に挟まれ、時には潤滑剤に、時には起爆剤になり、彼女は今日もまた子供らしさをゴリゴリ欠いていく。

手違いで無駄に画像がでかい。

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リリー茄子

リリー茄子。