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都内で普通に生活するデブ学生

『木茂 琢人(きも たくと)』

は、今日も元気に親からの仕送りを食費にあてて文字通り食い潰す。

ある日の朝、琢人は早めに目が覚める。
これは調子がいいといつもの豚骨ラーメンを飲み、マヨネーズ付きのソーセージをかじりながら学校に向かっていた琢人。
そんな琢人の目の前で女子高生の飛び降り自殺が起きる。

その場で豚骨ラーメンとソーセージを戻した琢人は、その日は学校を休むことにして部屋へと戻り布団に入って震えていた。
ショックな出来事ゆえの興奮で眠れぬ夜を過ごした琢人は次の日寝不足気味で学校へ。
いつもより騒がしい校内、話題は臨時全校朝会の話で持ちきり。
なんと琢人が目撃した飛び降り自殺の女子高生は琢人の同級生であった!
ショックと寝不足による疲労で琢人はその日、全校朝会で朝食の豚骨ラーメンを戻しながら倒れて気を失う。

意識を無くした琢人に語りかけてくる声、その声の主は自身を神だと宣った。
その神は琢人へと説明する。

今、神の世界は生命力が失われつつあり、崩壊寸前だということ。
次期『一番えらい神』候補である、神の国のお姫様が国の危機の影響をもろに受けて生命力がなくなってしまっていたということ。
困った神々は、お姫様に人の姿を与えて現世に送り、現世から生命力を分けてもらおうとしたということ。
ところがどっこい、お姫様は現世でまさかのいじめにあってしまい、そのいじめを苦にわずかしか残っていなかった生命力を自殺に使ってしまったということ。
それを偶然目の前で目撃した琢人は人一倍食べ、人一倍肥ることで尋常ではない生命力を持っていたと言うこと。
大衆の面前で二度も嘔吐したことをチャラにしてやるから神々に協力してほしいということ。
協力方法は簡単、琢人が蓄えた脂肪をお姫様のために燃やすだけで、その生命力はお姫様へと還元されるということ。

一通り説明を受けた琢人は、二度のゲロをチャラにしてもらえるならと神との取引に乗っかった。
結果、琢人に意識が戻るとそこは琢人の部屋 、日付は琢人が自殺を目撃した日、早朝。
時間が戻っている。

───その時、琢人が起こした行動とは───!!

勇気と脂肪と豚骨ラーメンが世界を救う!
姫とデブとのふれあいラプソディ。

──僕が痩せるついでに世界を救えるのか!一石二鳥じゃないか!」

──店主・・・そ、その・・・妾にも、と、豚骨ラーメンとやらを・・・にんにく、チャーシュー増し増しで・・・くっ!なぜ妾がこんな・・・!」

すさんだ世界にわた氏が送る、フィットネス・デブストーリー。

笑え!泣け!肥えろ!
君のためなら脂肪も燃やせる!燃やした分だけ腹が減る!


さぁ、震えるがいい(贅肉的な意味で)
新作!『白脂の乗った騎士様』




公開予定・・・なし!


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白脂の乗った騎士(ナイト)様 あらすじの続き


ラジオみたいなノリにあこがれるじゃん?
でもさ、実際問題、現実であのテンションで騒がれたらちょっとついていけないじゃない?

だから私はブログで騒ぐ。

皆さんからのおたよりぃ~~~っ!!
待ってまぁっす!☆


みなさん!みてくださいよ!
たまたま偶然!7月10日と7月11日の記事の更新時間が一緒!

やばい!私!やれる!!
きっと大丈夫!!


そういうときもあるよね。

でも、近くに海がないから画像で我慢する。





 ここ十年以内の話だろうか、街で…いや、街中で『ニン肉』という文字をよく目にするようになったのは。

 ニン肉、あの臭くて白い食べ物を連想させるような、それでいて、不思議とかわいらしさも感じるネーミング。
商店街の幟、テレビの特集、飲食店の品書き。
とにかく、どこでも目にする。
ほら、こうしてまたスーパーに来てみたらニン肉のセールをやっている。
ほんとの本当によく目にするようになった。
なんの変哲もないごくごく普通のお肉のコーナー、豚肉鶏肉牛肉ニン肉。
なんの面白味もない白いパックを赤くおいしそうに彩る。
胸躍る。
僕は、そのパックを手に取り眺める。

 適度に脂肪がつき、味も悪くはない、豚肉とも、鶏肉とも牛肉とも違う、しかし、特に変わりもない。
また、量のわりに安い。
産地も記載されていない。
部位も──記載はない。

 無機質にシールに印刷された『ニン肉』の文字。
ぴったりと貼られたラッピングに狭苦しそうにその身を光らせる。
僕は、今日もかごに入れるのだ。
ニン肉を。


 美味しい
 かもしれない

 不思議とまた食べたくなる味
 それを食べるだけで、なんだか力が湧いてくる気がする。
 にんにくとはよく言ったものだ。

 そういえば、世界の人口の異常増加の問題が少し解決に向かってきたのも、このニン肉をよく目にするようになってからだろうか。
丁度そのころ、食糧問題も良い方向へと話が進んだと、僕は学生の頃に教わった。
 我が国では、少子高齢化もニン肉の登場を機に好転している。

 きっと関係ない

 でも、もしかしたらニン肉のおかげなのかもしれない。

 でも、関連性がわからない以上、きっとやっぱり関係ない。

でも、でも、でも、でも、でも、でも、でも、でも、でも………


また、食べたい。


 不思議な話がある。

僕の知る限りでは、僕はニン肉工場というものを見たことがない。
聞いたこともない。
働いているという人も、それどころか、働いている人を知っているという人も。


毎日、毎日、どこでも目にするのに。

どこにいっても、それはあるのに。

あの肉は、もしかしたらぱっと現れた人類を救う奇跡なのかもしれない。
そうでもない限り、この状況に説明がつかない。
こんなに話題で、こんなに当たり前なのに、誰も知らない、気にしない、おかしいんだ。

おいしいんだ。

そうだ、おいしいかもしれないんだ。

おいしいと思うんだ。

また食べようと思うんだ。

また、食べよう

そうだ、食べよう



 右腕に激痛が走った。
覚えのない歯形が深く残っている。
いつ、誰に噛まれたのだろう。


きっと、関係ない。


また明日、食べよう。




下手ですけど!(゜ロ゜)

拍手200回記念特別企画!

『先着一名様のリクエストにこたえちゃうぞキャンペーン』

ですよ!
200回拍手にちなんで、先着200名様までリクエストに応えようかと考えてたんですけど、よくよくかんがえなくても、そんなことしたら私の命が削れることに気がついたのでやめました、ええ、やめました!

代わりに先着一名様ですよ!

えー

様々な点において

 問 い ま せ ん ! !


とりあえずこんなのが見てみたいというものならなんでも募集します!!
別にノアのはこぶね関係なくてもいいよ!うん!この際!!

リクエストコメントがなかったら描きません!
はい残念!……でもない!(爆)

てことで、受付はこの記事のコメント欄になりますよ?
いかに早くリクエストをいただいても、この記事のコメント欄以外では受け付けてませんからね?(´`:)


では!シャワー浴びて、ご飯つくって待ってます!

では!!では!!

さよう!!!なら!!!




















































あ、リクエストがえっちな絵とか、グロテスクな絵の場合は……うん……まぁ……うん。




うん







長く書き続けてきた作品を書くのをやめるということは、きっとこういうことなんだ!!

私は書き続ける!!





とある方から刺激をうけてやることに!

現在23:58。

日付が変わったらやる!


スタート!↓

◆◇

明日、世界が終わる。

誰かが、こんな事を話していた。
僕は世界が滅びようと、明日死ぬことになろうとどうだっていい。
僕の世界はもう終わった、終わったんだ。

三年、二十年弱しか生きていない僕の人生の内の実に三年もの時間を奪われた小さな恋が、幕を閉じた。
人生で一番緊張した。
声も、手も、視界も震えていた。
目の前に立つ、白いカーディガン、柔和な微笑み。
僕は優しく笑う空っぽに、勢いよく中身を注ぐようにして声を張り上げた。

「すっ!……す!!好き!!!……です……」

思ってたよりも小さな声だったかもしれない。
それでも微笑みを崩さない少女は、そっと、目を伏せて、優しい声で僕の胸を抉った。

「遅すぎだよ……明日……終わりなの、わかっているのでしょう?」

知っている。
明日、世界が終わるからこそ、僕は自暴自棄を力にした。
悔いを残したくなかったから。

「私も、好きだった…でも、今更だよ……もっと、早ければ、もっと一緒に……」

なにもことばが出てこなかった。
僕はいわれて気づく大馬鹿者だった、最期だから……最期に……

そうだ、最期に伝えたところで……先などないのだ。

「……どうする……つもりなの?」

この状況でのこの質問

『死ぬ直前、なにをしているつもりなのか?』

を意味する。
彼女にちゃんと伝わっていたかはわからない。

その後、僕は彼女の返答を聞いて死ぬほど泣いた。
死ぬほど後悔した。

彼女の返答は
「待っている」
それだけだった。

そうして僕は今、赤く染まる、最期の空を見上げている。

◆◇

おわり!!!!
時間あまった、現在00:13。

そして

 意 味 分 か ら ん (´・_・`)

なんの話が書きたかったんでしょうね、ちゃんと伝わったかな?(*´ー`*)

伝わってなくても、何らかを感じてくれればいいです。
ええ、自己満足ですけど(笑)


難しかった……あの方は……たったの15分でどうやってあそこまでまとめたんだろう、ちゃんとオチもついてたし……私はまた自信を一つ失った結果に終わりましたねorz


今回の話…解説はあるけどやめときます、恥ずかしいし、伝わらなかったものを自分で無理やり伝えるのはスマートじゃない気がするから……

スマートフォンで打ってたしね、スマートにいかなきゃね(´`:)


てことで、ちょこっと更新でした。
また明日会いましょうね!それではー(´▽`)ノ





















































機島さん…やっぱりすごいわ…(・ω・`)





みなさーん!

だーれだっ!(´・_・`)


わた氏だ!!!


お気づきでしょうし、タイトルから察してくださるでしょうし、あまり多くは語りません。

応援!ありがとうございやした!!!m(_ _)mm(_ _)mm(_ _)m

しかしせっかくの1000hitなのにも関わらず、目に見えてアクセス数が落ちてます、FC2サブジャンルランキングも200位以内をキープできなくなっちゃった……なにやってるんだ私は……。


……まぁ、でも、うん。
せっかくだからこういう話は抜きにして、だらだら更新いってみまshow( ´艸`)


実は私、すでに息切れ気味。
今日もノアのはこぶね書いてきたからね…もうスタミナ切れ……明日も早いからそろそろ寝なきゃなんです(´`:)

……しいかあしい!!

書き始めちまったんだから中途半端にゃ終われんね!
よし!これからみじかぁい読み切り書くよ!!
暇なら読んでいくとよろし。

忙しいならそっち優先すべし。



『ヤツが来る~kitchenの片隅から~』

 地球が今日という日に入ってから4分の3週まわった、時刻はその通り、自分で計算してほしい。
 私は忙しいのだ、今はそんな計算の手伝いをする時間も惜しい。

 そう

 ヤ ツ が 来 る の だ 。

 毎回勝負はここから始まる、ヤツは毎朝私に宣戦布告をする。
『今日も六時スタートだ、フライングはナシだぞ』
と。
 そして私は唇に柔らかい感触を……その……いただきましてっ、一つ頷く happy life 。
 
「さぁーって、見てなよー。
今日の私をいつもの私だと思うなよー」

 こう呟いてみるのもいつもの事だ、毎回思うんだ、今日こそは、今日こそはって!

 おっと、そうこうしてる内にもう三分も経ってる!まずいまずい!!
冷蔵庫!確認!!
 私の眼前に広がった食材の確認─なんてしている場合じゃない─

 フライパン、火にかけた!
米!ハンデだ!ヤツは早いから無洗米を用意させてもらった!
 手頃な大きさのブロッコリー、カリフラワー、鶏肉の細切れをレンジ蒸しパックからの電子レンジでマトリョーシカ!
 私は冷蔵庫からバターを取り出し、即刻それをまな板の上へとぶんなげる、手早く包丁を取り出し、目視の15グラム、フライパンへどーん。
 バターが溶ける前にアスパラを一口大にすとととととん!!!ベーコンの包装は面倒だ、なーにが『open』だよ、ぜんぜん開かないのを私は知ってる。
 躊躇なくベーコンの包装に直接包丁を立て、バターに焦げ色がつき始めたのを確認して焦ってベーコンを刻む、すとととととん!!!ってね!
 やばい、煙が!ベーコンどーーん!じゅわーー!!ついでにアスパラどん!しゅわわわっと!
 こんなことをしている場合じゃない、右手の菜箸でフライパンの中身をかき混ぜつつ、胡椒をふりつつ、軽く醤油を垂らし、ほんだしを一振り、何となく火を弱めて蓋をし、別の鍋にとりあえず水をはる、火にかける!この間数十秒!いける!!
鍋のお湯が沸騰するまでにサイドメニューを。
 とりあえず野菜室から適当な野菜を両手でかきだし、ボウルにぶち込み水責めにする。
 レタスをちぎり、プチトマトを真っ二つに惨殺、人参と大根を刻み、隙を見てバターアスパラベーコンをかき混ぜ、また野菜を刻む作業に戻る。
バターアスパラベーコンをさっさと皿に移して、メインのコンロにお湯を移動、沸騰はまだ無い。
サラダ用の皿に刻み野菜を彩りよく盛り、パックから開けると不利だと気づいてタッパーに移しておいたしらすをひとふり。
 かるーくオリーブオイルをふり、塩をひとつまみ、胡椒をふたふり、ラップを無駄に三重にして食卓へどーん!おとり皿ももちろん忘れない!
 ここいらで出したは良いが刻むのを忘れてたタマネギをすとととととん!!!
沸騰し始めた湯にぶんなげ、油揚げにはポットからの熱湯をぶっかけて油抜きをしておく。
 時間は……時間……。
 居間の方で鳩が鳴いたような気がした、30分の合図かな?やばいかな?
 小皿にしおから、ボウルに氷!ボウルの氷には海水塩を一掴みがっつりぶちこんで、缶ビールを三本!一つは私の!
 よし!味噌!!一発で味を決めなきゃ勝利はない!慎重に、且つ豪快におたまに味噌をすくって、ほんだしも適量用意。
 今日は、今日こそは、絶対に勝つんだ!
汗だくのヤツにうれしそうな顔なんて……いや、勝ち誇った顔なんてさせない、ふてくされた顔で冷えたビールをちまちま呑めばいい、うれしい顔はしてほしい。
 そしていうんだ!汗をふきながら、食卓に一切の手抜きのない料理を並べて、よそってあってもあつあつで!
『お帰りなさい、待ってたよ』って!
『今日も“ご苦労様”』って!脱!“お疲れさま”をしてやるんだ!

 電子レンジが鳴った、あらかじめ入れておいた蒸し鶏と蒸し野菜の完成。
ドレッシングはバジルソースで間違いない!
 味噌溶かして!本だしいれて!よし、味完璧!
早くお味噌汁もって……あ!油揚げ!!小癪な!!
 いける!蒸し野菜と蒸し鶏、皿へ!ビールも食卓へ!この際だ、おつまみにしめさばも刻んじゃえ!!
もって、持って、もって、持って、盛って!!並べて!!汗拭いて!!!

 ──っっっ!!!っ着席!!!

 よし勝ったあ!!!

 ガッツポーズ!と同時にヤツが──

「ただいまー」

 っきたああああああ!!
僅差!僅差だった!!迎えに行かなきゃ、見栄張ってエプロンはずさなきゃ!!

「…ふ、ふふ、お帰り……うふふふふ……」

「どうした…んだよ、チアノーゼでてるぞ……」

「いいの……よ、はぁはぁ、それより……んぐ、はぁ、あなたこそ、汗だくじゃないの……ワイシャツ透けてるわよ……ふう」

「……っく、ぷはぁー、ぜえぜえ、はぁ、バレたか…はあ、走って…来たの……うはぁーー」

 息切れしてるの必死にごまかそうとしてたんだね、鼻息荒かったからバレバレ


「あぁーーー!くそぅ!負けかぁー、あっははっ!!」

 そう、私の、勝ちだ……さぁ、食らいなさい!

「ご飯にしな?
それともご飯にするといい。
それとも……
ご…は…ん…?」

「君がいい!」

「あら、もうビールは要らないみたいね」

「……すまん、ご飯がいい」

 勝った!
新婚生活半年!ようやっと……私も嫁として板についてきたんだ!
 この人の帰りより!先に夕飯を用意できたんだ!やったぁ……!!

 夕方六時になったら、この人も仕事を切り上げて急いで帰ってくる、私はそれに併せてご飯を作り始めて、できあがるが先か、家につくのが先かの珍レース……幸せの与え合い、時間の分け合い。

 やだ鼻歌でちゃう。
さーって!あとは、熱々のご飯を盛ってあげれば……!!

うふふー♪

るるるー♪

らら………ら………あ。

「あなたー♪」

「なんだー?どうしたー?」

「お風呂、はいってらっしゃーい♪」

「え!?」

「できる限り、ながーく暖まってらっしゃーい♪」

「は!?」

「そう!たとえばー…うーん、早炊きモードでご飯が炊きあがるぐらいの時間以上ははいってらっしゃーい♪」

「………」

「…あとで…私も入るから…」

「え?あぁ…うん、わかったよ」

私も、嫁として板についてきたんだね……。









旦那の操り方をわきまえてきたってとこでしょうかね、オチは(´・_・`)


さぁーって、寝ます!
無意味な駄文で一時間もたってたよ!
読み返さないし、修正もしません!それより眠いや!


おやすみなさい!(´▽`)ノ







ここに1000hitネタ記事追記してこうかなと、忘れない内に書いておきますね!

さて、最初に1000hitに気づき、チャット欄へと書き込んでくれた見てる人さん、ありがとうございますね!(´▽`)ノ

もちろん予告通り、見てる人さんの案からどれかを採用させていただきます!( ´艸`)

・パラレルネタ(ユウ、ティア、初めてのゲーセン)

・シューティング実況の悪夢再び。

・ブログデザイン一新。

さぁ、て、どれにしちゃおうかな?(*´ー`*)

とりあえずこれからでないといけないからいったんここまで!

帰ってきて、この記事みて思い出したらなんかいってみます。
以下追記をまて!(´▽`)ノ

1000hit記念記事、建設予定地の続き